からあげ割烹 福のから

からあげ割烹 福のから 福のからについて

ホーム > 福のからについて

衣はサクパリ、中はジューシー、温かくても、冷めても美味しい

「唐揚げ」は江戸時代初期に中国から普茶料理として伝来し、現在の唐揚げとは違って、豆腐を小さく切り油で揚げて醤油と酒で煮たものと伝えられています。

現在の「唐揚げ」が食卓に多く見られるようになったのは、ここ30~40年のことで、家庭・外食に浸透し、誰もが支持する日常食になりました。

からあげ画像

「福のから」は醤油味をベースに、衣はサクパリで中はジューシー、温かくても冷めても美味しい飽きのこない「福からあげ」を作りました。

さらに、丸ごと若鶏をコンフィ(フレンチの調理技法)した「丸揚げ」は、ジューシーな肉質とハーブが香るオリジナルの逸品に仕上がりました。


鶏肉画像